宮本重則の5つの政策

私は、地域に必要不可欠な国家資格者としての位置づけを確固たるものにするため、「「かかりつけ行政書士」を都内標準にしよう!」を活動理念とし、下記の5つの政策を掲げています。

1.行政書士の職域確保・拡大の更なる推進

・非行政書士排除プレート設置の徹底・行政書士記名欄の設置

・許認可申請等の窓口における代理人の身分確認等

・業務部門の更なる強化

・研修会の一層の充実

・職域の更なる確保・拡大

・顧問業務の推進

2.支部・地域・官公署・東政連・日行連・諸団体との連携

・支部・東政連・日行連・日政連との連携

・他士業団体、金融機関、駐日外国公館等との協調

・官公署との連携

・教育機関との連携

・島しょ部・多摩地域への支援拡充

・空き家対策の推進

・官公署関係の委員等の輩出

・成年後見支援センターヒルフェ等との連携

3.デジタル化への対応をしっかりと行う行政書士会へ

・行政書士専用申請システムの構築・推進

・オンライン研修会の充実

・会館におけるデジタル化(DX)・SDGs(ペーパレス化)の推進

・教育分野のICT化促進に対応した著作権教育の推進

4.災害対策(災害・感染症対応等)・被害者支援

・全33支部、他の単位会と締結した災害時支援協定の充実

・区市町村と各支部との災害時支援協定の活動支援

・感染症の感染拡大時における対応

・災害時における大規模災害等対策本部発足

・実効性のある避難訓練やBCP(事業継続計画)の策定等

・犯罪被災者支援スキームへの参画

5.行政書士法改正対応・組織改革等

・国民の権利利益擁護活動の推進

・外国人との秩序ある共生社会の推進

・会議の活性化・スリム化

・部門間の連携の推進

・その他の組織改革

どうぞよろしくお願いいたします。

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